2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

最近のトラックバック

« 2011年12月 | トップページ | 2012年2月 »

2012年1月

愛媛県の外国人雇用状況の届出

愛媛労働局ホームページ(http://ehime-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/)新着情報より。

愛媛県の外国人雇用状況の届出状況(平成23年10月末現在)について公表されています。外国人を雇用する事業所数、外国人労働者数はいずれも前年同期より増えているようです。

外国人労働者の雇入れ、離職の際は、ハローワークへの届出が義務付けられています。

小銭も積もれば

心新たに開始した本年も、1か月過ぎようとしています。

何かと用事が入り、忙しくさせていただいたという印象です。予定していたことが進んでいなかったりもしますがpenguin

来月に向けて残り2日も有意義に過ごしたいものです。

平成24年度年金額

平成24年度の年金額について、厚生労働省ホームページに掲載されています(http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000021a9c.html)。

0.3%の引き下げとなるようです。これは、「平成23年平均の全国消費者物価指数」の対前年度変動率がマイナス0.3%となった旨が総務省から発表されたことをうけてのものです。

4月分が支払われる6月の支払いから受取額が変わります。

時機

訪問先にいい時間についたものの、駐車場がいっぱいで近くの有料駐車場へ。少しタイミングがずれたようです。

もう少し早く着くか遅く着いていれば、とめられたかもcar

タイミングが合わないときは合わない。けど、

もしかしたら、合わせられるのかも。もしそうならその方法を見つけたいものです。

事務所便り24年度2月号(の一部)

2月号「「労働時間削減」に関する各企業の取組事例」(「H.24.2.pdf」をダウンロード )

平成24年度任継標準報酬月額

協会けんぽのホームページによると、平成24年度の健康保険の任意継続被保険者の標準報酬月額の上限は、平成23年度と同じく28万円となったようです(http://www.kyoukaikenpo.or.jp/news/detail.1.91179.html)。

退職して、健康保険の任意継続被保険者となる場合、「退職時の標準報酬月額」と「前年(1月から3月までについては前々年)の9月30日時点におけるすべての協会けんぽの被保険者の標準報酬月額の平均額」の少ないほうの額となります。そのため後者が、上限額ということになります。

任意継続をする場合、基本的には天引きされていた健康保険料額の倍額を支払うようになりますが、標準報酬月額が上限額を超えていた方は、上限額に応じた保険料を支払うこととなります。そのため、その場合は、天引きされていた額の倍額までにはならないということになります。

平成24年度両立支援助成金

平成24年度両立支援助成金の支給要領等の改正について掲載されています(http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/ryouritsu01/02.html)。

平成24年度の予算案において、以下の改正事項が盛り込まれているそうです。

〇事業所内保育施設設置・運営等支援助成金の運営費の支給申請時期

〇子育て短時間勤務支援助成金の支給額、小規模事業主についての支給要件

カードリーダライタ

そろそろ確定申告が気になりだしました。

まだ先ですが、準備を進めなければと思います。電子申告をしているのですが、このときだけカードリーダライタを使います。他の手続きもしていれば、使う機会もあるのでしょうが、今のところ出番は年に1回。

なので、大切にしまっています。確かあのあたりに・・・

週末

正月明けは、曜日の感覚を取り戻すのに少し苦労しますpig

運転中、ラジオを聞いていると、今日が仕事初めという声があれば、今日が何日ぶりかの休日という声もありました。お正月に働いていた方々、お疲れ様でした。

お正月に働く=休日労働というわけではありませんが、何かしら手当がついた方もいらっしゃるのでしょうか。改めて、お疲れ様でしたsnow

平成23年分公的年金等の源泉徴収票

日本年金機構ホームページ(http://www.nenkin.go.jp/)にて、「平成23年分公的年金等の源泉徴収票」の発送について記載されています(http://www.nenkin.go.jp/new/topics/gensen/index_h23.html)。

平成24年1月10日から16日にかけて、順次発送とのことです。

障害年金や遺族年金は、所得税の課税対象となっていませんので、障害年金や遺族年金を受給している方には、源泉徴収票は送付されません。

謹賀新年

明けましておめでとうございますfuji

本年もよろしくお願いします。

何かいい予感がします。と、何年も思っています。

今年こそ当たるかsign02

« 2011年12月 | トップページ | 2012年2月 »